池上恵

いばらき観光マイスターS級

女優・関鉄レールメイト2期生

オカメインコ顔。映像・舞台・ナレーションなど。今は、手話の勉強中!趣味で着物を着ています。

◉銚子電鉄製作映画『電車を止めるな!』上映中 謎の霊媒師・広瀬じゅず役

◉ヤマハ音楽教室『ヤマハの音育』ナレーション


ヤマハの“音育”とは?|ヤマハ音楽教室

音育とは、音楽を通してこころを育てることです。 ヤマハでは、音楽のさまざまな楽しみ方を学びながら感性を育てていきます。 ピアノなどの楽器を習う教室では、楽譜を読んで弾く「よむ→ひく」が一般的。 一方、ヤマハは「きく→うたう→ひく→よむ→つくる」。 長年の研究で練り上げられたカリキュラムは 世界の40以上の国と地域で展開されています。 どうか、お手伝いをさせてください。 どんな時も、あなたのお子さんのそばに豊かな音楽の力がありますように。 おめでとう4歳。はじめまして音楽。 からだの成長と、こころの成長はリンクしています。 4歳から5歳は、音楽を聴きとり、記憶する力が発達する時期。 豊かな感情や感受性も、ぐんぐん伸びていきます。 音楽の基礎能力は、適切な時期までにはじめないと身につきません。 ですから、ヤマハの幼児科は4歳からスタートします。 音楽そのものを楽しむ力をはじめ、思いやる力、集中力、創造力… 人生を幸せにするたくさんのチカラが芽生えます。 たくさん感じる。たくさん伝えたくなる。 きれいな花を見て、その感動を音楽で伝えられますか? ヤマハがめざすゴールは「楽譜どおり上手に弾くこと」だけではなく、 「気持ちを音楽で表現できるようになること」。 ヤマハで育つと、楽譜がなくても耳で聴いた音楽を ドレミに置き換え、弾けるようになります。 気持ちを込めて弾くことができるようになり、 初めて聴いた曲に伴奏をつけたり、こころに感じたイメージで、 自分だけの曲をつくることもできるようになります。

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